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桜梅桃李に載せたあとがきを書きなおしてみました。桜梅桃李も発行から一年を過ぎたんですね。文集、今年は果たしてどうなったんでしょうか?平日だから行けなかったです。まさか高校休んで(以下略)では読んでみてください。


もう一つのあとがき


初めまして。愛知川香良洲です。今回は桜梅桃李、そしてこの作品「The child police」をお読みいただきましてありがとうございます。この物語はまだまだ×2続きます。
続きはホームページに掲載します。修学旅行でのエピソードをはじめ子ども警察に降り掛かる数々の事件、室井さんの登場、そして駐車違反の取り締まり(!?)などなど書き足りないことばかりです。あ、藤枝と森岡の恋の行方も気になりますか?
この小説の元っていうかベースとなっているのはあるテレビドラマです。登場人物はそのまま使ってあったりします。一応「容疑者」の続きとなるよう設定してあります。
あと私はプロット、簡単にいえば設計図みたいなものを書かない人です。しかも設定はあとから追加していく人です。修正すると全てが書き直しになる人です。完結までだいぶ時間が掛かると思います。気長に読んでください。
最後に、他の方々の小説は素晴らしいので読むことをお薦めします。
ではまた因果の交叉路じゃなくてお台場じゃなくて御崎市じゃなくて「平和な国」じゃなくて閉鎖空間じゃなくて尾張旭市で会いましょう!

2006.9.26
愛知川香良洲

P.S.結構楽しいですね、あとがきを再び書くのも。
2007.10.2作成

[初出:2007年10月15日 ブログにて]


(C)Echigawa karasu 2007